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   <title>CodeZine編集部ブログ</title>
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   <updated>2011-12-27T01:46:29Z</updated>
   <subtitle>永遠のベータ版</subtitle>
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   <title>夏季休業期間のお知らせ</title>
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   <published>2011-08-05T01:40:00Z</published>
   <updated>2011-12-27T01:46:29Z</updated>
   
   <summary> 平素より、CodeZineをご利用いただきありがとうございます。 夏季休業の為、編集部では下記期間 読者サポート、投稿記事に関するご連絡等の業務をお休みさせていただきます。 2011年8月9日（火）18時から 2011年8月16日（火）10時まで 期間中のお問い合わせにつきましては、 8月16日（火）10時以降の対応となりますので、ご了承ください。 今後とも、CodeZineをどうぞよろしくお願いいたします。...</summary>
   <author>
      <name>k-nakagawa</name>
      
   </author>
   
      <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="106" label="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      <![CDATA[
平素より、CodeZineをご利用いただきありがとうございます。

夏季休業の為、編集部では下記期間
読者サポート、投稿記事に関するご連絡等の業務をお休みさせていただきます。

<strong>2011年8月9日（火）18時から
2011年8月16日（火）10時まで</strong>

期間中のお問い合わせにつきましては、
8月16日（火）10時以降の対応となりますので、ご了承ください。

今後とも、CodeZineをどうぞよろしくお願いいたします。]]>
      
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   <title>ゴールデンウィーク休業期間のお知らせ</title>
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   <published>2011-04-28T09:00:00Z</published>
   <updated>2011-12-27T01:47:19Z</updated>
   
   <summary>平素より、CodeZineをご利用いただきありがとうございます。 ゴールデンウィーク休業の為、編集部では下記期間、 読者サポート、投稿記事に関するご連絡等の業務をお休みさせていただきます。 2011年4月28日（金）18時から 2011年5月9日（月）10時まで 期間中のお問い合わせにつきましては、 5月9日（月）10時以降の対応となりますので、ご了承ください。 今後とも、CodeZineをどうぞよろしくお願いいたします。...</summary>
   <author>
      <name>k-nakagawa</name>
      
   </author>
   
      <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="106" label="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://codezine.jp/blog/">
      <![CDATA[平素より、CodeZineをご利用いただきありがとうございます。

ゴールデンウィーク休業の為、編集部では下記期間、
読者サポート、投稿記事に関するご連絡等の業務をお休みさせていただきます。

<strong>2011年4月28日（金）18時から
2011年5月9日（月）10時まで</strong>

期間中のお問い合わせにつきましては、
5月9日（月）10時以降の対応となりますので、ご了承ください。

今後とも、CodeZineをどうぞよろしくお願いいたします。]]>
      
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   <title>CodeZine読者のOS </title>
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   <id>tag:codezine.jp,2011:/blog//9.1913</id>
   
   <published>2011-03-02T06:00:00Z</published>
   <updated>2011-03-01T07:26:46Z</updated>
   
   <summary>最近、“ようやく”PCのOSが、XPからWindows 7になりました。 ただ、リリースから1年以上経過しているので“ようやく”と書いたものの、 周りはWindows XPを利用している人の方がまだまだ多い印象なので、 “実は結構早い方なのかも”とも感じています。 というわけで、今回は、CodeZine読者の方々が利用しているOSを調べてみました。 ついでに、前回のブラウザシェアと同様、翔泳社が運営する媒体のうち、 比較的ITとテーマが縁遠いMoneyZineの読者のOSも調べてみました。 結果はこんな感じです（計測期間：2011年2月）。 【CodeZine】 1. Windows XP：57.5% 2. Windows 7：22.1% 3. Windows Vista：9.7% 4. Macintosh：6.8% 5. Linux：2.1% 6. Windows Server 2003 and XP x64 Edition：0.8% 7. Windows 2000/NT 5：0.6% 8. 指定なし：0.1% 9. Macintosh (iPhone)：0.1% 10. Media Center 2005：0.1% 【MoneyZine】 1. Windows XP ： 53.1% 2. Windows Vista ： 19.7% 3. Windows 7 ： 18.7% 4. Macintosh ： 4.9% 5. Windows 2000/NT 5 ： 1.1% 6. Linux ： 0.9% 7. Media Center 2005 ： 0.5% 8. Windows Server 2003 and XP x64 Edition ： 0.3% 9. 指定なし ： 0.2% 10. Macintosh (iPhone) ： 0.2% ※「指定なし」というのは、よく分かりません。アクセス解析ツールの仕様でしょうか？ というわけで、相変わらず、半数以上の方がWindows XPを利用しているようですが、Windows 7利用者も増えてきているようです（私は、まあまあ早い方だったみたいですね）。 MoneyZineの読者はWindows VistaからWindows 7へ移行していってる一方で、 CodeZine読者は一気に移行 or Vistaをスルーしている傾向が見てとれるのも、 なかなか面白い結果でした。 なお、世間一般的には、こんな感じみたいです。 ・Operating System Market Share　February, 2011：NETMARKETSHARE ちなみに、Playstasion 3から見てくれている読者の方が40名弱、 Windows 95から見てくれている読者の方が20名弱いらっしゃいました。 小さい方の数字を見るのも、なかなか想像が膨らんで楽しいです。...</summary>
   <author>
      <name>matsufuji</name>
      
   </author>
   
      <category term="編集部だより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="49" label="編集部だより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://codezine.jp/blog/">
      <![CDATA[最近、“ようやく”PCのOSが、XPからWindows 7になりました。

ただ、リリースから1年以上経過しているので“ようやく”と書いたものの、
周りはWindows XPを利用している人の方がまだまだ多い印象なので、
“実は結構早い方なのかも”とも感じています。

というわけで、今回は、CodeZine読者の方々が利用しているOSを調べてみました。
ついでに、前回のブラウザシェアと同様、翔泳社が運営する媒体のうち、
比較的ITとテーマが縁遠いMoneyZineの読者のOSも調べてみました。

結果はこんな感じです（計測期間：2011年2月）。

【CodeZine】
1. Windows XP：57.5%
2. Windows 7：22.1%
3. Windows Vista：9.7%
4. Macintosh：6.8%
5. Linux：2.1%
6. Windows Server 2003 and XP x64 Edition：0.8%
7. Windows 2000/NT 5：0.6%
8. 指定なし：0.1%
9. Macintosh (iPhone)：0.1%
10. Media Center 2005：0.1%

【MoneyZine】
1. Windows XP ： 53.1%
2. Windows Vista ： 19.7%
3. Windows 7 ： 18.7%
4. Macintosh ： 4.9%
5. Windows 2000/NT 5 ： 1.1%
6. Linux ： 0.9%
7. Media Center 2005 ： 0.5%
8. Windows Server 2003 and XP x64 Edition ： 0.3%
9. 指定なし ： 0.2%
10. Macintosh (iPhone) ： 0.2%

※「指定なし」というのは、よく分かりません。アクセス解析ツールの仕様でしょうか？

というわけで、相変わらず、半数以上の方がWindows XPを利用しているようですが、Windows 7利用者も増えてきているようです（私は、まあまあ早い方だったみたいですね）。

MoneyZineの読者はWindows VistaからWindows 7へ移行していってる一方で、
CodeZine読者は一気に移行 or Vistaをスルーしている傾向が見てとれるのも、
なかなか面白い結果でした。

なお、世間一般的には、こんな感じみたいです。

・<a href="http://www.netmarketshare.com/report.aspx?qprid=10&qptimeframe=M&qpsp=145">Operating System Market Share　February, 2011：NETMARKETSHARE</a>

ちなみに、Playstasion 3から見てくれている読者の方が40名弱、
Windows 95から見てくれている読者の方が20名弱いらっしゃいました。
小さい方の数字を見るのも、なかなか想像が膨らんで楽しいです。]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>Androidアプリ開発時のポイントとは？ by android女子部</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://codezine.jp/blog/2011/02/android_by_android.php" />
   <id>tag:codezine.jp,2011:/blog//9.1911</id>
   
   <published>2011-02-23T03:00:00Z</published>
   <updated>2011-02-23T02:57:34Z</updated>
   
   <summary>こんにちは。中川です。 今年も2月17～18日の2日間、年1回の開発者の祭典「Developers Summit 2011」 （通称デブサミ）が目黒雅叙園にて行われました。 たくさんの方にご来場いただき、まことにありがとうございます。 私も当日、会場でいくつかセッションを聴講していました。 今年は、これまでと少し違ったジャンルも取り入れ モバイル関連や、ソーシャルアプリに関するセッションも多く行われました。 どこも満席だったのが印象的で、注目されていることを改めて実感しました。 最終日の最終セッション、日本アンドロイドの会　女子部による 「全てのAndroidアプリ開発者に次ぐ 【application Next Generation】presented by android女子部」。 私もほんの少し、セッションに関わらせていただいたのですが、 女子目線で見る、ここがポイントAndroidアプリ開発！という内容が新鮮でした。 女子部の皆様のアンケート結果から、Androidアプリのがっかりポイントを 検証し、対策法を考える、といった内容なのですが やはり女子、たまにばっさりな意見もあり、リアルでした。 主なアプリのがっかりポイントは * 日本語の間違いが多い * 直感的に操作できない * タップ回数が多い * デザインがださい、マニアック などなど。 具体的な改善策としては * 画面遷移やタップ回数を減らす * トリセツを見なくてもわかるようにする * ロングタップはなるべく使わない * ANRを避ける、重い処理はバックグラウンドで行う などなどでした。 当日は、具体的なサンプルコードに沿って開発ポイントが解説されました。 今後どういった点に気をつけて開発したらよいか、というポイントをまとめた 女子部オリジナルの『アプリ作成ガイドライン』も、現在女子部ブログ上から ダウンロードできるので、Android開発に携わる方、または開発してみたいなと 思う方は、ぜひご覧ください。 ・日本アンドロイドの会　女子部 ブログ 私の中では、思い切った買い物をするのは女の人の方が多いっていう イメージなので、女子をハートを掴むアプリが作成できたら アプリの未来は明るいんじゃないでしょうか。...</summary>
   <author>
      <name>k-nakagawa</name>
      
   </author>
   
      <category term="編集部だより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="471" label="android" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://codezine.jp/blog/">
      <![CDATA[こんにちは。中川です。
今年も2月17～18日の2日間、年1回の開発者の祭典「Developers Summit 2011」
（通称デブサミ）が目黒雅叙園にて行われました。
たくさんの方にご来場いただき、まことにありがとうございます。

私も当日、会場でいくつかセッションを聴講していました。
今年は、これまでと少し違ったジャンルも取り入れ
モバイル関連や、ソーシャルアプリに関するセッションも多く行われました。
どこも満席だったのが印象的で、注目されていることを改めて実感しました。

最終日の最終セッション、日本アンドロイドの会　女子部による
「全てのAndroidアプリ開発者に次ぐ
【application Next Generation】presented by android女子部」。
私もほんの少し、セッションに関わらせていただいたのですが、
女子目線で見る、ここがポイントAndroidアプリ開発！という内容が新鮮でした。

女子部の皆様のアンケート結果から、Androidアプリのがっかりポイントを
検証し、対策法を考える、といった内容なのですが
やはり女子、たまにばっさりな意見もあり、リアルでした。

主なアプリのがっかりポイントは
* 日本語の間違いが多い
* 直感的に操作できない
* タップ回数が多い
* デザインがださい、マニアック

などなど。

具体的な改善策としては
* 画面遷移やタップ回数を減らす
* トリセツを見なくてもわかるようにする
* ロングタップはなるべく使わない
* ANRを避ける、重い処理はバックグラウンドで行う

などなどでした。

当日は、具体的なサンプルコードに沿って開発ポイントが解説されました。
今後どういった点に気をつけて開発したらよいか、というポイントをまとめた
女子部オリジナルの『アプリ作成ガイドライン』も、現在女子部ブログ上から
ダウンロードできるので、Android開発に携わる方、または開発してみたいなと
思う方は、ぜひご覧ください。

・<a href="http://jag-andronjo.blogspot.com/">日本アンドロイドの会　女子部 ブログ</a>


私の中では、思い切った買い物をするのは女の人の方が多いっていう
イメージなので、女子をハートを掴むアプリが作成できたら
アプリの未来は明るいんじゃないでしょうか。]]>
      
   </content>
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   <title>先月末に開催された「PyCon mini JP」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://codezine.jp/blog/2011/02/pycon_mini_jp.php" />
   <id>tag:codezine.jp,2011:/blog//9.1908</id>
   
   <published>2011-02-15T07:03:42Z</published>
   <updated>2011-02-15T07:08:36Z</updated>
   
   <summary>先月末に、有志のPython（パイソン）プログラマたちの手で「PyCon mini JP」というイベントが開催されました。世界各地で開催されている技術カンファレンス「PyCon」（パイコン）の国内開催に向けて、まずはノウハウの蓄積を目的として試験的に開催されたミニイベントです。 ・PyCon mini JP 本紙でも少しレポートする予定だったのですが、諸事情によりペンディングしてしまっていますので、詳しくは「開催報告」のぺージをご参照ください。 ・PyCon mini JP 開催報告 基調講演などを聴く限り、日本におけるPythonの現況については「研究・ホビー用としての普及は十分だが、企業ユーザーが少ない（求人数も含め）」という認識も少なくない様子。 また、Pythonプログラマ（よくPythonista／パイソニスタと呼ばれます）は、コンピューターサイエンスに明るかったり、複数の開発言語を知っていたりと、情報技術に明るく適材適所的な考え方をする人が多いため、啓蒙的な働きかけの弱さがある点も指摘していました。 その辺りを今後の大きめなイベントで補完していきたいようです。 個人的には、Pythonの少し特徴的な文化として、ドキュメントにかける熱意が挙げられると思います。ソースコードの可読性も高いですし。英語のドキュメントを読んでも、先生的というかテクニカルライティングの面で関心するコンテンツが多いです。翻訳にも力を入れていて、今回のイベントでも基調講演の直後のセッションで、「翻訳プロジェクト」の紹介や勧誘を行うがあるといった、興味深い構成でした。 先月、全部で3,000ページ近いバージョン2.6のリファレンスの日本語訳が無償で公開された辺りにもその一端が伺えると思います。 ・Python Japanese Environment これを機会に新しくPythonをウォッチし始めてはいかがでしょうか。...</summary>
   <author>
      <name>saiki</name>
      
   </author>
   
      <category term="編集部だより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="49" label="編集部だより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://codezine.jp/blog/">
      <![CDATA[先月末に、有志のPython（パイソン）プログラマたちの手で「PyCon mini JP」というイベントが開催されました。世界各地で開催されている技術カンファレンス「PyCon」（パイコン）の国内開催に向けて、まずはノウハウの蓄積を目的として試験的に開催されたミニイベントです。

<ul>
	<li>・<strong><a href="https://sites.google.com/site/pyconminijp/" target="_blank">PyCon mini JP</a></strong></li>
</ul>


本紙でも少しレポートする予定だったのですが、諸事情によりペンディングしてしまっていますので、詳しくは「開催報告」のぺージをご参照ください。

<ul>
	<li>・<strong><a href="https://sites.google.com/site/pyconminijp/reports" target="_blank">PyCon mini JP 開催報告</a></strong></li>
</ul>


基調講演などを聴く限り、日本におけるPythonの現況については「研究・ホビー用としての普及は十分だが、企業ユーザーが少ない（求人数も含め）」という認識も少なくない様子。

また、Pythonプログラマ（よくPythonista／パイソニスタと呼ばれます）は、コンピューターサイエンスに明るかったり、複数の開発言語を知っていたりと、情報技術に明るく適材適所的な考え方をする人が多いため、啓蒙的な働きかけの弱さがある点も指摘していました。

その辺りを今後の大きめなイベントで補完していきたいようです。

個人的には、Pythonの少し特徴的な文化として、ドキュメントにかける熱意が挙げられると思います。ソースコードの可読性も高いですし。英語のドキュメントを読んでも、先生的というかテクニカルライティングの面で関心するコンテンツが多いです。翻訳にも力を入れていて、今回のイベントでも基調講演の直後のセッションで、「翻訳プロジェクト」の紹介や勧誘を行うがあるといった、興味深い構成でした。

先月、全部で3,000ページ近いバージョン2.6のリファレンスの日本語訳が無償で公開された辺りにもその一端が伺えると思います。

<ul>
	<li>・<strong><a href="http://sourceforge.jp/projects/pythonjp/" target="_blank">Python Japanese Environment</a></strong></li>
</ul>


これを機会に新しくPythonをウォッチし始めてはいかがでしょうか。]]>
      
   </content>
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   <title>Macで右クリックでパスをコピーするサービスを作る</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://codezine.jp/blog/2011/02/mac_1.php" />
   <id>tag:codezine.jp,2011:/blog//9.1906</id>
   
   <published>2011-02-09T04:00:00Z</published>
   <updated>2011-02-09T03:45:19Z</updated>
   
   <summary>Macユーザーを再開して数ヶ月がたちましたが完全メインマシンと化しました。一方で、あいかわらずのアップルクオリティといいますか、オシャレで便利と不便の振れ幅をいったりきたりする感じに悩まされつつもあります。 そんなわけで、最近Automatorを発見しました。ユーティリティ的な機能の小物を自作できるすばらしいアプリです。昔懐かしいApplescriptの進化形といった趣ですが、このあたりの自由度があがったのが、MacのUnix化の恩恵ではないかとおもっています。 それでAutomatorなのですが、「サービス」を作って登録することで右クリックメニューを拡張できるんですが、このコマンドにシェルスクリプトを利用できます。 なので、個人的にとても重宝する「パスをコピー」するというサービスを作ってみました。 やり方は非常に簡単で、新規でサービスを選択。ライブラリのユーティリティから「シェルスクリプトを実行」を選択。 「&quot;サービス&quot;は、次の項目を受け取ります」のところを「ファイルまたはフォルダ」とします。 スクリプトはこう書きます。 for f in &quot;$@&quot; do echo &quot;$f&quot; done 同じく「クリップボードをコピー」を接続してやればよいです。これは前のアクションの標準出力をコピーしてくれるようです。 これで完成で、あとはファイルやフォルダを選択して、実行すれば完全パスがコピーされるので、エディタやメーラーに貼り付けできます。...</summary>
   <author>
      <name>hsmn</name>
      <uri>http://codezine.jp</uri>
   </author>
   
      <category term="編集部だより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="522" label="Automator" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="254" label="Mac" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="523" label="シェルスクリプト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://codezine.jp/blog/">
      <![CDATA[Macユーザーを再開して数ヶ月がたちましたが完全メインマシンと化しました。一方で、あいかわらずのアップルクオリティといいますか、オシャレで便利と不便の振れ幅をいったりきたりする感じに悩まされつつもあります。

そんなわけで、最近Automatorを発見しました。ユーティリティ的な機能の小物を自作できるすばらしいアプリです。昔懐かしいApplescriptの進化形といった趣ですが、このあたりの自由度があがったのが、MacのUnix化の恩恵ではないかとおもっています。

それでAutomatorなのですが、「サービス」を作って登録することで右クリックメニューを拡張できるんですが、このコマンドにシェルスクリプトを利用できます。

なので、個人的にとても重宝する「パスをコピー」するというサービスを作ってみました。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="pathcopy1.png" src="/blog/2011/02/09/pathcopy1.png" width="500" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>

やり方は非常に簡単で、新規でサービスを選択。ライブラリのユーティリティから「シェルスクリプトを実行」を選択。

「"サービス"は、次の項目を受け取ります」のところを「ファイルまたはフォルダ」とします。

スクリプトはこう書きます。

<pre>
for f in "$@"
do
    echo "$f"
done
</pre>



同じく「クリップボードをコピー」を接続してやればよいです。これは前のアクションの標準出力をコピーしてくれるようです。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="pathcopy2.png" src="/blog/2011/02/09/pathcopy2.png" width="500" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>

これで完成で、あとはファイルやフォルダを選択して、実行すれば完全パスがコピーされるので、エディタやメーラーに貼り付けできます。
]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>日常の英語と、技術英語の違い</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://codezine.jp/blog/2011/02/post_96.php" />
   <id>tag:codezine.jp,2011:/blog//9.1899</id>
   
   <published>2011-02-02T02:15:00Z</published>
   <updated>2011-02-02T02:12:51Z</updated>
   
   <summary>2011年、初の投稿@中川です。 2月になってしまいましたが、遅ればせながら 本年もどうぞよろしくお願いいたします。 最近、英語をちょっとやり直そうと思って いろいろと試してみてはいるのですが 本当にびっくり、学生時代のあれやこれやは 何一つ覚えていない感じです。 英語って、あの時勉強していれば良かった･･･という 若かりし頃の自分を恨むというありがちな現象を一番実感できる例ですね。 理想は大きく2つ。 ・思っていることを相手に伝えることができる ・技術文書をすらすら読めるようになる ただ、旅行などで使う日常英語と、技術文書の英語は なんとなく違う気がする･･･？ と疑問に思い、ある著者の方に聞いてみたのですが 技術英語と通常の英語はやはり多少違いがあるようで 実際、英語圏の方でも「技術英語は難しい」と感じる方もいるようです。 ネット上にたくさん存在する技術文書にトライして感じるのは 自分の圧倒的な語彙力の低さ。 慣れるまでは、とにかく量を読むことが鍵になりそうです。 ちなみに、 GoogleグループのDevLOVEさんでは 「英語の技術文書を読む会」なども行われているようです。 ・DevLOVE Yammerコミュニティ ・英語の技術文書を読む会 wiki 皆で一緒に頑張れる、そんなモチベーション、素敵です。...</summary>
   <author>
      <name>k-nakagawa</name>
      
   </author>
   
      <category term="編集部だより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="49" label="編集部だより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://codezine.jp/blog/">
      <![CDATA[2011年、初の投稿@中川です。
2月になってしまいましたが、遅ればせながら
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

最近、英語をちょっとやり直そうと思って
いろいろと試してみてはいるのですが
本当にびっくり、学生時代のあれやこれやは
何一つ覚えていない感じです。

英語って、あの時勉強していれば良かった･･･という
若かりし頃の自分を恨むというありがちな現象を一番実感できる例ですね。

理想は大きく2つ。

・思っていることを相手に伝えることができる
・技術文書をすらすら読めるようになる

ただ、旅行などで使う日常英語と、技術文書の英語は
なんとなく違う気がする･･･？

と疑問に思い、ある著者の方に聞いてみたのですが
技術英語と通常の英語はやはり多少違いがあるようで
実際、英語圏の方でも「技術英語は難しい」と感じる方もいるようです。

ネット上にたくさん存在する技術文書にトライして感じるのは
自分の圧倒的な語彙力の低さ。
慣れるまでは、とにかく量を読むことが鍵になりそうです。

ちなみに、
GoogleグループのDevLOVEさんでは
「英語の技術文書を読む会」なども行われているようです。

・<a href="http://www.devlove.org/home" target="_blank" title="DevLOVE Yammerコミュニティ">DevLOVE Yammerコミュニティ</a>
・<a href="http://readinginenglish.wiki.fc2.com/" target="_blank" title="英語の技術文書を読む会 wiki">英語の技術文書を読む会 wiki</a>

皆で一緒に頑張れる、そんなモチベーション、素敵です。
]]>
      
   </content>
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   <title>久しぶりにCodeZine読者のブラウザシェアを発表してみます</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://codezine.jp/blog/2011/01/codezine_8.php" />
   <id>tag:codezine.jp,2011:/blog//9.1896</id>
   
   <published>2011-01-26T05:10:00Z</published>
   <updated>2011-01-26T05:09:42Z</updated>
   
   <summary>前回ブラウザシェアを発表してからだいぶ経ってしまったのですが、 先日、ふと思い出して検索してみたところ、意外とブログ等で参照していただけていたことが分かりました。ほったらかしにしていて、申し訳ない限りです。 というわけで、久しぶりにCodeZine読者のブラウザシェアを調べてみました。 今回、解析ツールはGoogle Analyticsを使い、セッション単位で見ています。 まずは、ブラウザ別の順位。1年間でどの位変化したかが分かるように、昨年の同時期と比較してみました。 バージョンをひっくるめてみると、IEが一番多いようです。ただ、Chromeがいつの間にか倍ぐらいのセッション数になっていました。びっくりです。 ちなみに、バージョン別でみると、次のような感じです（※別の解析ツールで見ています）。 ＜CodeZine読者のブラウザシェア（バージョン別）＞ 1位：Mozilla Firefox 3.6 29.0% 2位：Internet Explorer 8 24.0% 3位：Google Chrome 8.0 13.8% で、開発者の皆さんがIEで気になるのは、IE6がどの位使われているのか、という点だと思うので、それも見てみました。 ＜Internet Explorerのバージョン別順位＞ やはり、まだまだIE6を利用している方も多いようですね。前述のバージョン別で調べてみると、シェアは全体の9.7％で第4位です。 ちなみに、CodeZineの場合、開発者の方が多く見る媒体で相対的にネットリテラシーが高い傾向があるので、比較対象として、弊社が運営する媒体の中で、一番テーマがITから遠いかなと思った、MONEYZineのブラウザシェアを見てみました。 ＜MONEYZine読者のブラウザシェア（バージョン別）＞ 1位：Internet Explorer 8 49.2％ 2位：Internet Explorer 6.0 13.8％ 3位：Internet Explorer 7.0 13.5％ 4位：Mozilla Firefox 3.6 10.4％ 5位：Google Chrome 8.0 4.7％ 上位3位はIE独占でしたが、意外とChromeを使っている人も多いですね。 開発時の何かの参考になれば幸いです。...</summary>
   <author>
      <name>matsufuji</name>
      
   </author>
   
      <category term="編集部だより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="49" label="編集部だより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://codezine.jp/blog/">
      <![CDATA[前回ブラウザシェアを発表してからだいぶ経ってしまったのですが、
先日、ふと思い出して検索してみたところ、意外とブログ等で参照していただけていたことが分かりました。ほったらかしにしていて、申し訳ない限りです。

というわけで、久しぶりにCodeZine読者のブラウザシェアを調べてみました。
今回、解析ツールはGoogle Analyticsを使い、セッション単位で見ています。

まずは、ブラウザ別の順位。1年間でどの位変化したかが分かるように、昨年の同時期と比較してみました。

<CodeZine読者のブラウザ別セッション順位＞
<img alt="blowser2.gif" src="http://codezine.jp/blog/blowser2.gif" width="450" height="597" class="mt-image-left" />

バージョンをひっくるめてみると、IEが一番多いようです。ただ、Chromeがいつの間にか倍ぐらいのセッション数になっていました。びっくりです。

ちなみに、バージョン別でみると、次のような感じです（※別の解析ツールで見ています）。
＜CodeZine読者のブラウザシェア（バージョン別）＞
1位：Mozilla Firefox 3.6	29.0%
2位：Internet Explorer 8	24.0%
3位：Google Chrome 8.0	13.8%


で、開発者の皆さんがIEで気になるのは、IE6がどの位使われているのか、という点だと思うので、それも見てみました。

＜Internet Explorerのバージョン別順位＞
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="IE.gif" src="http://codezine.jp/blog/IE.gif" width="450" height="195" class="mt-image-left" /></span>

やはり、まだまだIE6を利用している方も多いようですね。前述のバージョン別で調べてみると、シェアは全体の9.7％で第4位です。

ちなみに、CodeZineの場合、開発者の方が多く見る媒体で相対的にネットリテラシーが高い傾向があるので、比較対象として、弊社が運営する媒体の中で、一番テーマがITから遠いかなと思った、MONEYZineのブラウザシェアを見てみました。

＜MONEYZine読者のブラウザシェア（バージョン別）＞
1位：Internet Explorer 8	49.2％
2位：Internet Explorer 6.0	13.8％
3位：Internet Explorer 7.0	13.5％
4位：Mozilla Firefox 3.6	10.4％
5位：Google Chrome 8.0	4.7％

上位3位はIE独占でしたが、意外とChromeを使っている人も多いですね。
開発時の何かの参考になれば幸いです。
]]>
      
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   <title>スマートフォン開発者必見のmixiハッカソン＠デブサミ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://codezine.jp/blog/2011/01/mixi.php" />
   <id>tag:codezine.jp,2011:/blog//9.1888</id>
   
   <published>2011-01-17T07:50:27Z</published>
   <updated>2011-01-17T08:02:14Z</updated>
   
   <summary>今年のデブサミ（Developers Summit）でも、一昨年の開催に引き続き、2日目の1トラックを丸一日使ってハッカソンを実施します。 ・mixi Hackathon @ Developers Summit 2011 もはや説明不要かと思いますが、複数人で協力しながら短期間で集中的にコーディングにふけるイベントですね。 参加するメリットとして、生で見る他人のコーディング方法や、完成物ではなく制作過程ならではの情報量の多さ、細かいテクニックのシェア、発想の広がりと、普段得られない刺激を体験できるよい場、という声をよく聞きます。 前回はGoogleさんの全面協力のもと、OpenSocialというテーマで実施し、好評を博しました。当時はまだ先駆けという感じではありましたが、OpenSocialも今や爆発的に普及したソーシャルアプリの基盤技術として、重要な位置を占めています。 ・『楽しいデベロッパーカルチャーを生で体験しよう！ デブサミ2009で、OpenSocial Hackathon開催』 ・『Google Hackathon体験レポート 仲間と同じ目標に向って一気にアプリを作り上げる一体感』 今回は、ミクシィさんの協力のもと、「mixi Graph API」をテーマにハッカソンを行います。これはソーシャルグラフ（ユーザー同士のつながりの情報）をSNS以外のプラットフォームでも利用可能にする機能で、例えば、AndroidやiPhoneといったスマートフォン上のアプリに組み込めば、ソーシャルアプリのような爆発的な利用普及によって、いち早くサービスを軌道に乗せられる可能性があります。こちらもOpenSocialに続き、今後の要となりそうな技術の一つといえるでしょう。 ・『ミクシィハッカソン＠デブサミが開催決定！ テーマは今後スマホでの利用拡大が期待される「mixi Graph API」 』 指導を行うチューターには、前回のハッカソンも担当した田中洋一郎氏の他、WebやAndroidアプリ開発に詳しいミクシィのベテランエンジニアも多数参加するとのことで、ミクシィの社風を肌で感じるのにもよい機会となっています。 何を作りたいか決まっていなくても、事前のミーティングで皆で話し合えばなんとかなるそうです。必要なのは、基礎技術と熱意だけ。特に意欲溢れる新人の方は思い切って参加して、先輩に一つ揉んでもらうとよいでしょう。 募集締め切りが迫っています。少しでも興味を引かれた人は後悔しないよう、ぜひ奮って参加してみませんか。 ・mixi Hackathon @ Developers Summit 2011...</summary>
   <author>
      <name>saiki</name>
      
   </author>
   
      <category term="編集部だより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="152" label="編集部便り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://codezine.jp/blog/">
      <![CDATA[今年のデブサミ（Developers Summit）でも、一昨年の開催に引き続き、2日目の1トラックを丸一日使ってハッカソンを実施します。

<strong>・<a href="https://careerzine.jp/seminar/mixi/01" target="_blank">mixi Hackathon @ Developers Summit 2011</a></strong>

もはや説明不要かと思いますが、複数人で協力しながら短期間で集中的にコーディングにふけるイベントですね。

参加するメリットとして、生で見る他人のコーディング方法や、完成物ではなく制作過程ならではの情報量の多さ、細かいテクニックのシェア、発想の広がりと、普段得られない刺激を体験できるよい場、という声をよく聞きます。

前回はGoogleさんの全面協力のもと、OpenSocialというテーマで実施し、好評を博しました。当時はまだ先駆けという感じではありましたが、OpenSocialも今や爆発的に普及したソーシャルアプリの基盤技術として、重要な位置を占めています。

<strong>・『<a href="http://codezine.jp/article/detail/3393" target="_blank">楽しいデベロッパーカルチャーを生で体験しよう！ デブサミ2009で、OpenSocial Hackathon開催</a>』
・『<a href="http://codezine.jp/article/detail/3599" target="_blank">Google Hackathon体験レポート 仲間と同じ目標に向って一気にアプリを作り上げる一体感</a>』</strong>

今回は、ミクシィさんの協力のもと、「mixi Graph API」をテーマにハッカソンを行います。これはソーシャルグラフ（ユーザー同士のつながりの情報）をSNS以外のプラットフォームでも利用可能にする機能で、例えば、AndroidやiPhoneといったスマートフォン上のアプリに組み込めば、ソーシャルアプリのような爆発的な利用普及によって、いち早くサービスを軌道に乗せられる可能性があります。こちらもOpenSocialに続き、今後の要となりそうな技術の一つといえるでしょう。

<strong>・『<a href="http://codezine.jp/article/detail/5632" target="_blank">ミクシィハッカソン＠デブサミが開催決定！ テーマは今後スマホでの利用拡大が期待される「mixi Graph API」 </a>』</strong>

指導を行うチューターには、前回のハッカソンも担当した田中洋一郎氏の他、WebやAndroidアプリ開発に詳しいミクシィのベテランエンジニアも多数参加するとのことで、ミクシィの社風を肌で感じるのにもよい機会となっています。

何を作りたいか決まっていなくても、事前のミーティングで皆で話し合えばなんとかなるそうです。必要なのは、基礎技術と熱意だけ。特に意欲溢れる新人の方は思い切って参加して、先輩に一つ揉んでもらうとよいでしょう。

募集締め切りが迫っています。少しでも興味を引かれた人は後悔しないよう、ぜひ奮って参加してみませんか。

<strong>・<a href="https://careerzine.jp/seminar/mixi/01" target="_blank">mixi Hackathon @ Developers Summit 2011</a></strong>]]>
      
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   <title>MacでDVDを見るのは結構静かでおすすめです</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://codezine.jp/blog/2011/01/macdvd.php" />
   <id>tag:codezine.jp,2011:/blog//9.1881</id>
   
   <published>2011-01-12T03:23:06Z</published>
   <updated>2011-01-12T03:25:03Z</updated>
   
   <summary>Mac miniを買ってから、最近ほとんどWindowsを使わなくなって、ブラウザもSafariになっているのですが、特に借りてきたDVDをMacで見るようになりました。 自分のPCは5年くらい前に作った自作なんですが、まぁそのせいで、動作音は結構うるさいです。元々PCのうるさいのが嫌いで、無音PCがいいのですが、そういうわけにもいかず、当時も妥協しつつ静音PCを作ったつもりなので、普通のPCよりはうるさくないはずなんです。 しかしながら、自宅でさらに夜中とかなるとオフィスと違って異様に静かなんですね。で、PCでDVD見るとDVDの内容の前に動作音がすごい気になって、ヤダな～と常々おもっていたのです。まぁPCをつけているとだんだん慣れてくるんですけど、PCを消すと「シーン」となる、あの感じで結構うるさいな、と。 Mac miniを操作したときにすぐに気づいたのは、動作音がほとんど無音に近い、一般家電並だということでした。Macを消してもあまりつけていたときと変わらず、つけても「スーン」という感じです。これはDVD鑑賞にいいかも、ということで、試してみたら結構よかった、というわけです。 DVDに飽きてきたらネットでよそ見できるのもよいです。 倍速で音声が再生されない（デフォルトプレーヤーには速見機能がない）、ところくらいでしょうか、不便なのは。 というわけで、Macが第三のDVDプレーヤーとなっている、この頃です。 Mac mini http://www.apple.com/jp/macmini/...</summary>
   <author>
      <name>hsmn</name>
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   </author>
   
      <category term="編集部だより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="517" label="DVD" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="253" label="mac" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="148" label="PC" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://codezine.jp/blog/">
      <![CDATA[Mac miniを買ってから、最近ほとんどWindowsを使わなくなって、ブラウザもSafariになっているのですが、特に借りてきたDVDをMacで見るようになりました。

自分のPCは5年くらい前に作った自作なんですが、まぁそのせいで、動作音は結構うるさいです。元々PCのうるさいのが嫌いで、無音PCがいいのですが、そういうわけにもいかず、当時も妥協しつつ静音PCを作ったつもりなので、普通のPCよりはうるさくないはずなんです。

しかしながら、自宅でさらに夜中とかなるとオフィスと違って異様に静かなんですね。で、PCでDVD見るとDVDの内容の前に動作音がすごい気になって、ヤダな～と常々おもっていたのです。まぁPCをつけているとだんだん慣れてくるんですけど、PCを消すと「シーン」となる、あの感じで結構うるさいな、と。

Mac miniを操作したときにすぐに気づいたのは、動作音がほとんど無音に近い、一般家電並だということでした。Macを消してもあまりつけていたときと変わらず、つけても「スーン」という感じです。これはDVD鑑賞にいいかも、ということで、試してみたら結構よかった、というわけです。

DVDに飽きてきたらネットでよそ見できるのもよいです。

倍速で音声が再生されない（デフォルトプレーヤーには速見機能がない）、ところくらいでしょうか、不便なのは。

というわけで、Macが第三のDVDプレーヤーとなっている、この頃です。

Mac mini
<a href="http://www.apple.com/jp/macmini/" target="_blank">http://www.apple.com/jp/macmini/</a>
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   <title>年末年始休業のお知らせ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://codezine.jp/blog/2010/12/post_95.php" />
   <id>tag:codezine.jp,2010:/blog//9.1867</id>
   
   <published>2010-12-22T01:40:00Z</published>
   <updated>2010-12-22T01:35:15Z</updated>
   
   <summary>平素より、CodeZineをご利用いただきありがとうございます。 年末年始休業のため、編集部では下記期間、 読者サポート、投稿記事に関するご連絡等の業務をお休みさせていただきます。 　2010年12月29日（水） 18時から 　2011年 1月 4日（火） 10時まで ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願い申し上げます。...</summary>
   <author>
      <name>k-nakagawa</name>
      
   </author>
   
      <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="106" label="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://codezine.jp/blog/">
      <![CDATA[平素より、CodeZineをご利用いただきありがとうございます。

年末年始休業のため、編集部では下記期間、
読者サポート、投稿記事に関するご連絡等の業務をお休みさせていただきます。

<strong>
　2010年12月29日（水） 18時から
　2011年 1月 4日（火） 10時まで
</strong>

ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願い申し上げます。]]>
      
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   <title>ムササビスーツで空を飛ぶ物凄いオッサンJeb Corliss</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://codezine.jp/blog/2010/12/jeb_corliss.php" />
   <id>tag:codezine.jp,2010:/blog//9.1862</id>
   
   <published>2010-12-14T04:30:00Z</published>
   <updated>2010-12-14T04:26:30Z</updated>
   
   <summary>プログラミングとは全く関係ないのですが、先日、日課の面白動画探しをしていたら、なんだか凄い映像を発見したので、ご報告です。 タイトルの通り、ムササビみたいなスーツを着て空を飛んでます。 ムササビみたいなスーツは「ウィングスーツ」という物で、新しいスポーツとして最近テレビなどでも取り上げられているみたいですね。 しかし、動画を見てもらえば分かるのですが、このオッサンの場合、山肌すれすれを滑空したり、谷間を自由に飛びまわったり、リオデジャネイロにある「コルコバードのキリスト像」の腕の下をすり抜けたりと、なんだかレベルが違います。はじめて見たときはCGかと思いました。 オッサンがスーツを巧みに操って自由自在に飛びまわる姿を見ていると、「人間ってついに空を飛べるようになったんだな～」と、結構感動してしまいます。 ちなみにオッサンと書いてしまいましたが、調べてみたところ、このJeb Corlissという人は現在34歳（意外と若かった）。 なにやら頭のネジが何本か外れていらっしゃるらしく、飛び降りるのが大好きで、過去にはエンパイアステートビルから飛び降りておまわりさんに怒られたりしているみたいです。 ・Jeb Corliss：Wikipedia...</summary>
   <author>
      <name>matsufuji</name>
      
   </author>
   
      <category term="編集部だより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="49" label="編集部だより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://codezine.jp/blog/">
      <![CDATA[プログラミングとは全く関係ないのですが、先日、日課の面白動画探しをしていたら、なんだか凄い映像を発見したので、ご報告です。

タイトルの通り、ムササビみたいなスーツを着て空を飛んでます。

<object width="500" height="306"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/7bJmVJZbmIk?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;color1=0x2b405b&amp;color2=0x6b8ab6"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/7bJmVJZbmIk?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;color1=0x2b405b&amp;color2=0x6b8ab6" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="500" height="306"></embed></object>

ムササビみたいなスーツは「ウィングスーツ」という物で、新しいスポーツとして最近テレビなどでも取り上げられているみたいですね。

しかし、動画を見てもらえば分かるのですが、このオッサンの場合、山肌すれすれを滑空したり、谷間を自由に飛びまわったり、リオデジャネイロにある「コルコバードのキリスト像」の腕の下をすり抜けたりと、なんだかレベルが違います。はじめて見たときはCGかと思いました。

オッサンがスーツを巧みに操って自由自在に飛びまわる姿を見ていると、「人間ってついに空を飛べるようになったんだな～」と、結構感動してしまいます。

ちなみにオッサンと書いてしまいましたが、調べてみたところ、このJeb Corlissという人は現在34歳（意外と若かった）。
なにやら頭のネジが何本か外れていらっしゃるらしく、飛び降りるのが大好きで、過去にはエンパイアステートビルから飛び降りておまわりさんに怒られたりしているみたいです。

・<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Jeb_Corliss">Jeb Corliss：Wikipedia</a>
]]>
      
   </content>
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   <title>新しいことの学習と、そこから得られるもの</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://codezine.jp/blog/2010/12/post_94.php" />
   <id>tag:codezine.jp,2010:/blog//9.1856</id>
   
   <published>2010-12-06T06:46:29Z</published>
   <updated>2010-12-07T06:22:28Z</updated>
   
   <summary>巷では（私も含め）モンハンが流行ってますが、最近 週末に「料理」を始めてみました。以前から興味はあったのですが、何か新しいことを学習する時のノウハウを考察できないかな、と思ったのがきっかけです。 また、以前 筆者の方と飲んだ際に、プログラミングの素養として役立つ一見関係なさそうなスキルって何かないか、と質問した際に料理を挙げていたこともありました。その時は、素材の調達や仕込み、段取りといった主にマネジメントまわりを論証として説明されたと記憶しています。 まだワッフル、ハンバーグ、ビーフカレー（しかも単品）とたいしたものは作っていないのですが、毎回気づきがあって結構面白いですね。慣れている方にとっては当たり前かもしれませんが、例えばこんなものがありました。 【重要】初めにレシピを通しで読んでおき、段取りを把握した上で進める 【重要】レシピをよく読む／短い表現に重要な手順の詳細が示されている（「順に」「少しずつ加えながら」など） 薄力粉は小麦粉の一種 バターは10秒くらいレンジにかけて溶かす 油ものの場合は、プラスティックより金属のボールの方が後で洗いやすいかも 2週目はソースが焦げ付くので、一度フライパンを洗わないとダメ やはりベテランに都度突っ込んでもらいながら、OJT形式で学習するのが効率がよさそうですね。レシピなどに書かれていない（または書かれていても気づきにくい）けれど、ステップアップする上で重要な部分がたくさんありました。 あと、モノづくり全般について言えることですが、実際モノを作る意識があると、同じ体験をしても得られる経験値が違ってきますよね。例えば、料理を食べて、ただうまい／まずいと感じるだけでなく、この味／食感はどう出しているんだろうと考えるようになる、とか。 そういった意味でも、コンスタントに何か新しいことを始めてみるのは、成長する上でよいことじゃないかと思います。 プログラミングの世界で、実地でベテラン（または仲間）から学ぶ学習方法として「ハッカソン」（ハッカー＋マラソン）があります。毎年2月に弊社が開催しているDevelopers Summit（デブサミ）では、昨年Google主催のOpenSocialハッカソンを開催しましたが、来年も大手Web企業と組んで実施するようです。 ・「Google Hackathon体験レポート」 ベテランのノウハウを学べる貴重なチャンスですので、ぜひお見逃しなく。近日中にCodeZine上でも発表がある予定です。...</summary>
   <author>
      <name>saiki</name>
      
   </author>
   
      <category term="編集部だより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="49" label="編集部だより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://codezine.jp/blog/">
      <![CDATA[巷では（私も含め）モンハンが流行ってますが、最近 週末に「料理」を始めてみました。以前から興味はあったのですが、何か新しいことを学習する時のノウハウを考察できないかな、と思ったのがきっかけです。

また、以前 筆者の方と飲んだ際に、プログラミングの素養として役立つ一見関係なさそうなスキルって何かないか、と質問した際に料理を挙げていたこともありました。その時は、素材の調達や仕込み、段取りといった主にマネジメントまわりを論証として説明されたと記憶しています。

まだワッフル、ハンバーグ、ビーフカレー（しかも単品）とたいしたものは作っていないのですが、毎回気づきがあって結構面白いですね。慣れている方にとっては当たり前かもしれませんが、例えばこんなものがありました。

<ul>
	<li>【重要】初めにレシピを通しで読んでおき、段取りを把握した上で進める</li>
	<li>【重要】レシピをよく読む／短い表現に重要な手順の詳細が示されている（「順に」「少しずつ加えながら」など）</li>
	<li>薄力粉は小麦粉の一種</li>
	<li>バターは10秒くらいレンジにかけて溶かす</li>
	<li>油ものの場合は、プラスティックより金属のボールの方が後で洗いやすいかも</li>
	<li>2週目はソースが焦げ付くので、一度フライパンを洗わないとダメ</li>
</ul>


やはりベテランに都度突っ込んでもらいながら、OJT形式で学習するのが効率がよさそうですね。レシピなどに書かれていない（または書かれていても気づきにくい）けれど、ステップアップする上で重要な部分がたくさんありました。

あと、モノづくり全般について言えることですが、実際モノを作る意識があると、同じ体験をしても得られる経験値が違ってきますよね。例えば、料理を食べて、ただうまい／まずいと感じるだけでなく、この味／食感はどう出しているんだろうと考えるようになる、とか。

そういった意味でも、コンスタントに何か新しいことを始めてみるのは、成長する上でよいことじゃないかと思います。

プログラミングの世界で、実地でベテラン（または仲間）から学ぶ学習方法として「ハッカソン」（ハッカー＋マラソン）があります。毎年2月に弊社が開催しているDevelopers Summit（デブサミ）では、昨年Google主催のOpenSocialハッカソンを開催しましたが、来年も大手Web企業と組んで実施するようです。

・「<a href="http://codezine.jp/article/detail/3599" target="_blank">Google Hackathon体験レポート</a>」

ベテランのノウハウを学べる貴重なチャンスですので、ぜひお見逃しなく。近日中にCodeZine上でも発表がある予定です。
]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>Mac miniを買いました</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://codezine.jp/blog/2010/11/mac_mini.php" />
   <id>tag:codezine.jp,2010:/blog//9.1846</id>
   
   <published>2010-11-30T05:36:06Z</published>
   <updated>2010-11-30T06:33:45Z</updated>
   
   <summary>そもそもMacBook Airがほしかったのですが、フラッシュストレージの容量が小さいことと、もはや今の時代PC持ち歩くケースもすくなくなったので、自分に必要なのはMac miniではないかと思い直して、先月、電車に乗って渋谷のアップルストアに出向きました。 アップル - デスクトップパソコン - Mac mini http://www.apple.com/jp/macmini/ アップル - 直営店 - Shibuya http://www.apple.com/jp/retail/shibuya/ 休日のため、人でごった返してましたのですが、その中でMac miniのデモ機が空いていたので、処理速度などを調べていたところ、外国人風の面立ちの店員がそれ風のイントネーションで「ナニカオサガシデスカ？」話しかけてきました。 （なんだコイツすげぇ怪しいぞ…）と思ったのもつかの間、店員の格好してますし、そういう失礼なことはしてはいけないと思い直して「Mac miniを買いに来た」ということを伝えました。 すると店員のテンションがちょっとあがって、いろいろ説明しだしたのですが、だいたい「ウェブ読んだらわかる」という話だったので、そうそうに話をきりあげて、「在庫あります？　持って帰りたいんですけど？」と聞いたら「ウン、モチロンスグモッテカエレルネ、10分クライネ」みたいなことを言い出したので、速攻で購入。 買うときがなかなかおもしろかったのですがクレジットカードをだすと、そのカードをiPhoneにアタッチメントされたカードリーダーで読み込ませてました。すると顧客情報を登録する画面が表示されるので、そこで氏名とEメールアドレスをキーボードで記入。 その後、店員が「コレデサインシテネ、ヨウチエンミタイダケドネ」と電子ペンを差し出されたので、それでiPhoneの画面の枠の中にデジタルサイン。これでOKみたいです（本当にサインの証拠になるのか疑問ですけど）。 電子ペンが書きづらいので何度か試していたら「コレデカクト、ミンナジブンノサインジャナイッテイウネ」といらないミニ情報を聞かされましたが、とりあえず無視しときました。 というわけでMac miniサブマシンとしておすすめです。 使用感などはまたいつか書きたいと思います。...</summary>
   <author>
      <name>hsmn</name>
      <uri>http://codezine.jp</uri>
   </author>
   
      <category term="編集部だより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="251" label="apple" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="253" label="mac" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://codezine.jp/blog/">
      <![CDATA[そもそもMacBook Airがほしかったのですが、フラッシュストレージの容量が小さいことと、もはや今の時代PC持ち歩くケースもすくなくなったので、自分に必要なのはMac miniではないかと思い直して、先月、電車に乗って渋谷のアップルストアに出向きました。

アップル - デスクトップパソコン - Mac mini
<a href="http://www.apple.com/jp/macmini/" target="_blank">http://www.apple.com/jp/macmini/</a>

アップル - 直営店 - Shibuya
<a href="http://www.apple.com/jp/retail/shibuya/" target="_blank">http://www.apple.com/jp/retail/shibuya/</a>


休日のため、人でごった返してましたのですが、その中でMac miniのデモ機が空いていたので、処理速度などを調べていたところ、外国人風の面立ちの店員がそれ風のイントネーションで「ナニカオサガシデスカ？」話しかけてきました。

（なんだコイツすげぇ怪しいぞ…）と思ったのもつかの間、店員の格好してますし、そういう失礼なことはしてはいけないと思い直して「Mac miniを買いに来た」ということを伝えました。

すると店員のテンションがちょっとあがって、いろいろ説明しだしたのですが、だいたい「ウェブ読んだらわかる」という話だったので、そうそうに話をきりあげて、「在庫あります？　持って帰りたいんですけど？」と聞いたら「ウン、モチロンスグモッテカエレルネ、10分クライネ」みたいなことを言い出したので、速攻で購入。

買うときがなかなかおもしろかったのですがクレジットカードをだすと、そのカードをiPhoneにアタッチメントされたカードリーダーで読み込ませてました。すると顧客情報を登録する画面が表示されるので、そこで氏名とEメールアドレスをキーボードで記入。

その後、店員が「コレデサインシテネ、ヨウチエンミタイダケドネ」と電子ペンを差し出されたので、それでiPhoneの画面の枠の中にデジタルサイン。これでOKみたいです（本当にサインの証拠になるのか疑問ですけど）。

電子ペンが書きづらいので何度か試していたら「コレデカクト、ミンナジブンノサインジャナイッテイウネ」といらないミニ情報を聞かされましたが、とりあえず無視しときました。

というわけでMac miniサブマシンとしておすすめです。

使用感などはまたいつか書きたいと思います。
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   <title>心に優しい？「Titanium Mobile」</title>
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   <published>2010-11-24T02:30:00Z</published>
   <updated>2010-11-24T02:21:54Z</updated>
   
   <summary>先日、4年弱使っていたノートPCが壊れました。 よくありがち（？）な感じの流れで、 机の上に置いていて、隣に置いていたペットボトルの水を ぶちまけるってやつです。 さすがに、へこみました。 まぁ、根がポジティブな私は ここで、もうついにMacbook Airか！？などと思い さらに、それならせっかくだから iPhoneアプリとか頑張って作ってみちゃう？などと、 どんどん妄想をふくらませていったのですが･･･ Objective-C、なんだか、難しい。 開始2時間くらいで、切ない気持ちになっていたのですが そんな私におすすめだよと「Titanium Mobile」を教えてもらいました。 ・Titanium Mobile ・titanium-mobile-doc-ja - Project Hosting on Google Code 日本語化プロジェクトの入門記事によると、 Titanium MobileはAppcelerator社が提供するモバイルデバイス向けの開発環境で、 Objective-CやJavaを使わず、JavaScriptでiPhone/Androidアプリを作れる代物 らしいです。そして無料。ありがたいことです。 はてブもたくさんされていたようでしたが、うっかり気付きませんでした･･･。 さっそく、次のお休みあたりにダウンロードしてみようと思います。 あ、ちなみに、勝手にチタニウムだと思ってたんですけど、 『タイタニウム』って読むらしいです。 JavaScriptでやってみよう！っていう、新しい対策は一応確保してみたものの 結局PCを買わなくてはいけない、という問題は回避できなさそうです。...</summary>
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      <name>k-nakagawa</name>
      
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      <![CDATA[先日、4年弱使っていたノートPCが壊れました。
よくありがち（？）な感じの流れで、
机の上に置いていて、隣に置いていたペットボトルの水を
ぶちまけるってやつです。

さすがに、へこみました。

まぁ、根がポジティブな私は
ここで、もうついにMacbook Airか！？などと思い
さらに、それならせっかくだから
iPhoneアプリとか頑張って作ってみちゃう？などと、
どんどん妄想をふくらませていったのですが･･･
Objective-C、なんだか、難しい。

開始2時間くらいで、切ない気持ちになっていたのですが
そんな私におすすめだよと「Titanium Mobile」を教えてもらいました。

・<a href="http://www.appcelerator.com/products/titanium-mobile-application-development/">Titanium Mobile</a>

・<a href="http://code.google.com/p/titanium-mobile-doc-ja/">titanium-mobile-doc-ja - Project Hosting on Google Code</a>

<a href="http://code.google.com/p/titanium-mobile-doc-ja/wiki/get_started">日本語化プロジェクトの入門記事</a>によると、
Titanium MobileはAppcelerator社が提供するモバイルデバイス向けの開発環境で、
Objective-CやJavaを使わず、JavaScriptでiPhone/Androidアプリを作れる代物
らしいです。そして無料。ありがたいことです。
はてブもたくさんされていたようでしたが、うっかり気付きませんでした･･･。
さっそく、次のお休みあたりにダウンロードしてみようと思います。
あ、ちなみに、勝手にチタニウムだと思ってたんですけど、
『タイタニウム』って読むらしいです。

JavaScriptでやってみよう！っていう、新しい対策は一応確保してみたものの
結局PCを買わなくてはいけない、という問題は回避できなさそうです。]]>
      
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