- HTMLを表示できるラベルを持った.NETアプリケーションの作成
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- 瀬戸 遥 [著]
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今回は、ComponentOne Studio SuperToolTip for.NETの「C1SuperLabelコントロール」を取り上げます。このコントロールを使用すると、プレーンテキストではなく、HTMLでコーディングされた情報を表示でき、アプリケーションを一層リッチに拡張できます。
[2011年07月22日]
- 64bitに対応した「ODP.NET」を使ってみよう!
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- 日本オラクル 大田 [著]
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.NETアプリケーションからOracleへ接続するための最善の方法は、パフォーマンスが良く、Oracle独自の機能が使用できる「Oracle Data Provider for .NET」を使用することです。このODP.NETの最新版では64bitに対応しており、今回はこの「64bit ODP.NET」使用するために必要な準備とアプリケーション開発の具体的な手順を説明します。
[2011年06月15日]
- ドロップダウンリストを使ったSilverlightアプリケーションの作成
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- 瀬戸 遥 [著]
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ComponentOne Studio for SilverlightのC1DropDownコントロールは、Silverlight標準のコントロールにはないドロップダウンリストコントロールを、Webページ上で使えるコントロールです。今回は、このC1DropDownコントロールにTreeViewコントロールを組み合わせて書籍のリストを表示し、書籍名をクリックするとそのカバー写真を表示するSilverlightアプリケーションを作成してみました。
[2011年03月25日]
- サイドキャプション付きメニューを持ったWindowsフォームを作る
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- 瀬戸 遥 [著]
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ComponentOne Studio 2010に収録されているC1MainMenuコントロールは、Windowsアプリケーションでおなじみの「ファイル」や「編集」といったメニューが、あらかじめ「標準メニュー」として備わっています。これらは、キャプションやアクセスキー、アイコンまで付いた状態で組み込んであり、リストから選ぶだけですぐに設定できます。さらに、メニューコマンドの横にキャプションを付ける「サイドキャプション」といった、標準メニューコントロールにはない機能も備えています。今回は、このC1MainMenuコントロールを使ったWindowsアプリケーションを作成しました。
[2011年03月01日]
- グリッドを使ってWindowsフォームにコントロールをレイアウトする
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- 瀬戸 遥 [著]
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ComponentOne Studio2010のC1Sizerコントロールは、.NET Frameworkから提供される基本レイアウト機能(Dock/Anchorプロパティ)を拡張する、強力なグリッドレイアウトマネージャを持つコンテナコントロールです。今回は、このC1Sizerコントロールを使用して、複数の入力コントロールを配置したWindowsフォームを作成してみました。
[2011年02月23日]
- ドッキング・分離可能なタブページを持った.NETアプリケーションの作成
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- 瀬戸 遥 [著]
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ComponentOne Studio for Windows FormsのC1DockingTabコントロールは、C1CommandDockコントロールと組み合わせて使用することで、個々のタブページをフォーム内の上下左右のどの位置にもドッキングでき、フォームから取り出してフローティングウィンドウとして表示することもできます。そこで、今回はこのC1DockingTabコントロールとC1CommandDockコントロールを使用した.NETアプリケーションを作成してみました。
[2011年01月26日]
- テキストデータから印刷ドキュメントを作成する.NETアプリケーションに表機能を追加する
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- 瀬戸 遥 [著]
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前回の記事では、C1PrintDocumentコントロールを使って、2つのテキストファイルの内容から文書ドキュメントを作成するアプリケーションを作成してみました。今回は続きとして、改ページとイメージ画像を挿入し、テキストファイルのデータをテーブルにして表示してみます。
[2010年10月26日]
- テキストデータから印刷ドキュメントを作成する.NETアプリケーションの作成
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- 瀬戸 遥 [著]
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ComponentOne Studio for Windows Formsに収録されているReports for Windows Formsは、ドキュメントの印刷に必要なさまざまな階層ドキュメントオブジェクトモデルを提供するコンポーネントです。今回は、このReports for Windows Formsを使って、2つのテキストファイルの内容から文書ドキュメントを作成するアプリケーションを作成していきます。
[2010年10月20日]
- データをゲージ表示するSilverlightアプリケーションの作成
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- 瀬戸 遥 [著]
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ComponentOne StudioのGauges for Silverlightは、2つのゲージ型コンポーネントとマウスを使ってデータ入力を行うノブ型のコンポーネントが用意されており、標準コントロールにはないインターフェイスでデータの入力や表示を行うことができます。今回は、このGauges for Silverlightの2つのコントロールを使用して、摂氏・華氏の温度換算を行うWebページを作成してみました。
[2010年07月21日]
- ZIPファイル内の画像を表示する.NET アプリケーションの作成
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- 瀬戸 遥 [著]
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ComponentOne Studio 2010JのC1Zipコントロールは、ZIP形式のファイル圧縮・展開機能などを提供するコントロールです。今回は、このC1Zipコントロールを使い、画像を圧縮したZIPファイルを指定するだけで中身の画像ファイルを取り出し、ファイル名とともに表示してくれるアプリ ケーションを作成しました。
[2010年06月24日]
- WebページでSilverlightのグラフを使ってみる
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- 瀬戸 遥 [著]
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ComponentOne Studio for SilverlightのChartコントロールは、「Silverlight」を使ってWebページ上にグラフを作成できるコントロールです。高度なグラフィックス処理やアニメーション機能など、視覚効果の高いグラフを表示させることができます。そこで、今回は簡単なデータをグラフで表示するWebページを作成してみました。
[2010年06月17日]
- 仮想ネットワーク実装でTCP/IPを学ぼう(7) ― GDI+と独自プロトコルの定義
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- インドリ [著]
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この連載では仮想的なLANを実装することにより、目に見えないTCP/IPプロトコル群を、手を動かして目で実際に確認しながら習得することを目的としています。今回も前回に引き続き、これまでの連載のまとめとして、仮想的なネットワークの実装方法について解説します。
[2010年06月03日]
- スクロールするメニューを備えたWebページを作る
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- 瀬戸 遥 [著]
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Menu for ASP.NETのC1Menuコントロールは、WebページにWindowsフォームのようなメニューを表示するコントロールです。メニュー項目をスクロールさせることができるので、情報をきれいにまとめることができます。今回は、このMenu for ASP.NETのC1Menuコントロールとフレームを組み合わせて、スクロールするメニューを使ったWebページを作成してみました。
[2010年06月03日]
- 展開可能なパネルを持ったWebページを作る
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- 瀬戸 遥 [著]
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NavPanel for ASP.NETのC1NavPanelコンポーネントは、Microsoft Outlookスタイルのナビゲーションペインを持ったコントロールで、複数のペインを使ってコンテンツを分類できる機能を持っています。そこで、今回は筆者のホームページで公開している記事の一部を展開可能なパネルで表示し、ユーザビリティの高いレイアウトに変更してみました。
[2010年05月14日]
- 仮想ネットワーク実装でTCP/IPを学ぼう(6) ― セキュリティの基礎と仮想ネットワークの仕様
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- インドリ [著]
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この連載では仮想的なLANを実装することにより、目に見えないTCP/IPプロトコル群を、手を動かして目で実際に確認しながら習得することを目的としています。今回からはこれまでの連載のまとめとして、仮想的なネットワークの実装方法について、3回にわたり解説します。
[2010年05月13日]
- 全部入りの安心感! ComponentOne Studioオーバービュー ― Windows Forms編
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- 初音玲 [著]
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ComponentOne Studio Enterprise 2010Jには、Visual Studioの標準機能では実現できない要望にフィットしたコンポーネントを数多く備えています。今回は「for Windows Forms」エディションと全エディション共通の「データ出力コンポーネント」の中から、興味深いコントロールをピックアップして紹介したいと思います。ほとんどが初めて利用するコンポーネントなので、どれだけ機能の利用方法を習得しやすいかの体感報告も併せて行います。
[2010年04月28日]
- ラベル表示にHTMLタグを使った.NETアプリケーションの作成
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- 瀬戸 遥 [著]
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SuperToolTip for Windows Formsの「C1SuperLabel」コンポーネントは、データの表示にHTMLタグを使用することができるコントロールです。今回は、このC1SuperLabelコンポーネントを使い、装飾を施したラベルとツールヒントを表示するアプリケーションを作成してみました。
[2010年04月26日]
- 仮想ネットワーク実装でTCP/IPを学ぼう(5) ― アプリケーション層の勘所
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- インドリ [著]
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この連載では仮想的なLANを実装することにより、目に見えないTCP/IPプロトコル群を、手を動かして目で実際に確認しながら習得することを目的としています。今回はアプリケーション層のプロトコルとそれに関係する事柄について解説します。
[2010年04月20日]
- サイズ変更可能な複数のフレームを持った.NETアプリケーションの作成
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- 瀬戸 遥 [著]
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PowerTools Sizer for Windows FormsのC1Sizerコンポーネントは、フォーム内をグリッド状に区切り、その中にコントロールを配置することができるコンテナコントロールです。今回は、このC1Sizerコンポーネントを使い、植物の名前をクリックするとその説明文と画像を表示するアプリケーションを作成してみました。
[2010年04月16日]
- 式ツリーからラムダ式を構築する
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- Paul Kimmel [著]、 japan.internet.com [訳]
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この記事では、ラムダ式について詳しく説明します。.NETの開発者がラムダ式を理解し、コード内でもう少し上手に、もう少し頻繁にラムダ式を使用できるようになるためのお手伝いをしたいと思います。
[2010年04月08日]


