C#新着一覧
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Windows Mobile WebアプリケーションにAJAXサポートを追加する
Jani Jarvinen [著]、 japan.internet.com [訳]

 世の中ではモバイル化が進行し、ユーザーはWebアプリケーションを携帯電話から利用するようになってきました。この記事では、Visual Studio 2008とC#を使って、Windows Mobile Professional 6.0 phone(またはそれ以降)で動作する単純なAJAX対応Webアプリケーションの開発方法を説明します。

[2010年03月09日]

API Code PackとVisual Studio 2008でWindows 7のジャンプリストを作成する
Jani Jarvinen [著]、 japan.internet.com [訳]

 Windows 7が全国の販売店に出回るようになった今、この新しいOSが家庭でも企業でも主流になるのは時間の問題です。本稿では、Windows 7の新機能の1つであるジャンプリストに焦点を当て、Visual Studio 2008とC#を使って独自の.NETアプリケーションでカスタムジャンプリストを有効にする方法を紹介します。

[2010年02月17日]

編集距離アルゴリズムを使って文字列を変換する
Rod Stephens [著]、 japan.internet.com [訳]

 編集距離アルゴリズムは、2つの文字列が相違している度合いを示す働きをします。これを利用して、文字列やファイルのバージョンの違いによる相違点を調べたり、アプリケーションに差分比較ツールを追加できます。

[2010年02月05日]

タブページでクエリ結果を表示する.NETアプリケーションを作る
瀬戸 遥 [著]

 PlusPak for Windows Forms 6.0JのGcTabControlは、タブの形状をいろいろな形にデザインしたり様々な機能を実装できる便利なコントロールです。今回は、Accessのデータベースからクエリを実行し、その結果をタブページに表示するアプリケーションを作成していきます。

[2010年02月01日]

IE8風タブページのスケジューラ機能を持った.NETアプリケーションを作る
瀬戸 遥 [著]

 PlusPak for Windows Forms 6.0JのGcTabControlコントロールでは、タブの形状をいろいろな形にデザインでき、タブのドラッグアンドドロップによるページ順序の入れ替えや[閉じる]ボタンの実装など、まさにInternet Explorer 8と同じタブページ機能を持ったアプリケーションを開発できます。そこで今回は、このGcTabControlコントロールを使って、IE8風GUIを持ったスケジューラを作成してみました。

[2010年01月18日]

C#におけるNull Objectパターン
Sajad Deyargaroo [著]、 japan.internet.com [訳]

 Null Objectパターンはクライアントコードを簡素化し、誤りを生じにくくするのに役立ちます。本稿では、簡単な販売アプリケーションのサンプルプログラムを作成しながら、簡潔で理解しやすいNull Objectパターンの実装方法について説明していきます。

[2010年01月15日]

Azure StorageとAzure SDKを使ってWindows Azureクラウドサービスアプリケーションを作成する
Matt Goebel [著]、 japan.internet.com [訳]

 Windows AzureおよびAzure Storageは、ASP.NETアプリケーションの使い勝手を継承しつつ、豊富な新機能を搭載した、拡張性と堅牢性に優れた新しいアーキテクチャです。本稿では、クラウドアーキテクチャを採用したアプリケーションの構築方法を、実際の例を使って説明します。

[2010年01月08日]

.NETでマンデルブロ集合を描く(後日談) ――Task Parallel Library/Parallel Patterns Libraryの利用
επιστημη [著]

 前回の記事「.NETでマンデルブロ集合を描く」に引き続き、排他制御の排除とマルチスレッド化による高速化を試みます。Visual Studio 2010 β2を使い、.NET Framework 4.0の新しいライブラリ:TPL(Task Parallel Library)を使ってみます。Visual C++ 10.0の新ライブラリ:PPL(Parallel Patterns Library)版のおまけつき。

[2009年12月28日]

Silverlight 3をSharePointで使おう
鈴木 誠 [著]

 エンタープライズ用アプリケーション開発のためのプラットフォーム「Microsoft SharePoint Server」ではメインとなるアプリケーションがASP.NETで書かれています。また、よりリッチな操作性やユーザーエクスペリエンスを求め、Silverlightの適用も進んでいます。そこで今回は、NetAdvantage Silverlightを使用してSharePoint上でのSilverlightを活用する例をご紹介します。

[2009年12月21日]

アプリケーション上のオブジェクトの位置、大きさ、形を自由に変更可能にする方法
Sergey Andreyev [著]、 japan.internet.com [訳]

 我々が普段使うアプリケーションにはさまざまなオブジェクトが配置されています。開発者はユーザーのことを考えてプログラムの外観を設計しますが、何が最も良いかはユーザー個人の判断で決まります。本稿では、オブジェクトをユーザー主導で移動可能/サイズ変更可能にするアルゴリズムと、そのオブジェクトに基づくアプリケーションの設計について考察します。

[2009年12月15日]

ファンクションキーの切り替え機能を持った.NETアプリケーションを作る
瀬戸 遥 [著]

 今回は、前回作成したエディタアプリケーションに、PlusPak for Windows Forms 6.0Jに入っているGcClassicFunctionKeyコントロールを使って、ファンクションキーで操作をする機能を組み込んでみました。ファンクションキーは2種類用意し、[Shift]または[Ctrl]キーを押すたびに2種類のファンクションキーを交互に表示します。

[2009年12月11日]

.NETでマンデルブロ集合を描く
επιστημη [著]

 大量の計算が必要なマンデルブロ集合の計算とその描画をマルチスレッドで行います。C#, VB.NET, C++/CLI の三大.NET言語での実動コード付き!

[2009年12月10日]

一味違うコントロールを使った.NETアプリケーションを作る
瀬戸 遥 [著]

 PlusPak for Windows Forms 6.0Jでは、新しい6つのコントロールが加わっています。いずれも標準コントロールにはない独自の機能を持った拡張コントロールで、アプリケーションの操作性・視覚効果をぐっと高める機能を備えています。そこで、これらの新しいコントロールを使用して、簡易エディタアプリケションを作成してみました。

[2009年11月27日]

Accessデータをグラフ化するWPFアプリケーションを作る
瀬戸 遥 [著]

 Chart for WPFコンポーネントは、WPF(Windows Presentation Foundation )のデータ連結機能にも対応しており、データベースファイルに接続して、テーブルにあるデータをグラフのデータソースに使うことができます。そこで今回は、売り上げデータを格納しているMicrosoft Office Accessのテーブルから、データを取得してグラフ化するアプリケーションを作成しました。

[2009年11月19日]

ASP.NETで構築したWebサイトからFlickr.Netライブラリを使ってFlickrの画像にアクセスする
Scott Mitchell [著]、 japan.internet.com [訳]

 この記事では、Sam Judson氏作のFlickr.NetというオープンソースFlickr APIライブラリについて説明します。今回はこのライブラリを使用し、特定のFlickrユーザーの写真をランダムに選択して表示するASP.NET Webサイトを作成する方法と、特定の写真のコメント(コメントがある場合)を表示する方法について解説していきます。

[2009年11月12日]

WPFのビットマップ効果を使ったチャート表示アプリケーションを作る
瀬戸 遥 [著]

 Chart for WPFコンポーネントは、WPF(Windows Presentation Foundation )の持つ高品質な 2-D/3-D グラフィックス表示やアニメーション機能を生かすことができるようになっています。 特にビットマップ視覚効果では、単純なピクセル処理操作ではあるものの、シャドウやべベル、グロウなどの視覚効果をチャートの要素に適用でき、さらにこの視覚効果をアニメーションさせることができます。 また、作成したグラフを画像ファイルに保存することができるので、他のアプリケーションとグラフを画像データとして共有できます。 そこで、前回の記事「データをグラフ表示するWPFアプリケーションを作る 」で作成したグラフに、さらに視覚効果とそのアニメーション機能を追加し、作成したグラフをファイルに保存する機能を組み込んでみました。

[2009年10月30日]

Windows Azure Storageを利用したアプリケーションの作成(後編)
WINGSプロジェクト 土井 毅 [著]、 山田 祥寛 [監修]

 前回と今回の2回にわたって、Windows Azureにおけるストレージ環境である、Windows Azure Storageについて扱っています。前回の前編では、Windows Azure Storageの概要について説明し、サンプルのローカル環境での実行と、クラウド上に配置する際の手順まで説明しました。後編となる今回は、REST APIの使い方を含めた具体的なコードの説明を行います。

[2009年10月27日]

社員向け企業内融資の計算を行うアプリケーションを作成する
瀬戸 遥 [著]

 今回は、MultiRow for Windows Forms 6.0Jを使用して、簡単な社員向け企業内融資の計算を行う単票形式の入力フォームを持ったアプリケーションを作成してみました。

[2009年10月19日]

ODP.NET パフォーマンスチューニング(2) データの一括コピー・キャッシュ・大容量データ
日本オラクル 大田 [著]

 .NETアプリケーションからOracleへ接続する場合、Oracle Data Provider for .NET(ODP.NET)には、Oracleへのアクセスを高速化させるための様々な機能が実装されています。今回は、Oracleデータベースとの接続パフォーマンスを向上させる方法として、「データの一括コピー」「SQL実行結果のキャッシュ」「ラージ・オブジェクトへの高速アクセス」の3つを紹介します。

[2009年10月09日]

データをグラフ表示するWPFアプリケーションを作る
瀬戸 遥 [著]

 ComponentOne Studio Enterprise 2008J(SP2)のChart for WPFコンポーネントは、Windowsの新しいサブシステムである、WPF(Windows Presentation Foundation )に対応したチャートコントロールで、多彩なグラフを簡単に作成できるコンポーネントです。このコンポーネントを利用すると、WPF特有の高度なレンダリングとアニメーション機能を持った、とても綺麗なグラフを作成することができます。今回は、プログラム実行時にチェックボックスをクリックするだけで、グラフの表示を2D-3D表示に切り替え、それぞれグラフのスケール変更と回転をマウスで行えるWPFアプリケーションを作成してみました。

[2009年09月29日]

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