連載記事一覧
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VB6プログラマのためのCurl入門
  • VB6プログラマのためのCurl入門 ファイルアクセスとWebアクセス

     今回は、Curlを使ってファイルアクセスを行う方法とWebアクセスを行う方法を紹介します。テキストファイルを読み出すプログラムと、Webサーバー上にあるVBScriptのスクリプトと通信するプログラムを作ります。

    [2009年02月03日]

  • VB6プログラマのためのCurl入門 ちょっと凝ったユーザーインターフェースを作ってみよう

    今回は、Curlを使って、ちょっと凝ったユーザーインターフェースを作ってみましょう。CurlプログラムはHTMLを生成するものではありませんが、HTMLと同様に画像を表示することやWebページにリンクを貼ることができます。

    [2009年01月08日]

  • VB6プログラマのためのCurl入門 プロシージャとクラスについての比較

     VB 6.0では、Sub~End SubおよびFunction~End Functionという構文でプロシージャを作り、クラスモジュールでクラスを作ります。Curlでは、これからがどのように表現されるのでしょう。できるだけシンプルなサンプルプログラムを示しますので、Curl言語のノリをつかんでください。

    [2008年12月02日]

  • VB6プログラマのためのCurl入門 Curl言語のノリをつかもう

     VB6.0ユーザーがCurlを習得する際に、最も大きなハードルと感じるのはCurl言語の構文でしょう。Curl言語の構文はVB6.0とかなり違って見えます。何が違うかと言えば、ノリが違うのです。Curlのソースコードを見て尻込みしてしまうかもしれませんが、プラス発想で考えてみましょう。Curl言語のノリさえつかめれば、習得は困難ではないはずです。

    [2008年11月13日]

  • VB6プログラマのためのCurl入門 コントロールを貼り付けてビジュアルプログラミング

     リッチクライアントアプリケーションを作るための開発ツールとして、VB6(Visual Basic 6.0)は大ヒットしました。今でもVB6を使っている開発者が少なくないでしょうが、2008年4月でサポートが終了するVB6を使い続けるわけにもいきません。ここでシステム移行の1つの選択肢としてCurl(カール)を検討されてはいかがでしょう。Curlは、インターネット全盛の現代に適したリッチクライアントアプリケーションの開発ツールです。この連載では、VB6ユーザーの皆さんにCurlを体験していただきます。

    [2008年10月01日]

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