連載記事一覧
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ComponentZine(ComponentOne Studio)
  • SQL Serverのデータをグリッドで表示するWPFアプリケーションの作成 その2

     12月に公開した「SQL Serverのデータをグリッドで表示するWPFアプリケーションの作成」では、SQL Serverのデータベースファイルを連結し、複数テーブルから抽出したデータを表示して、カテゴリ名でグループ化する機能を持ったアプリケーションを作成しました。今回は、さらにこのアプリケーションを強化し、グループ化したカテゴリ名のセルを結合して1つにまとめ、価格の合計金額を算出するグループ集計機能を追加します。

    [2012年01月30日]

  • テキストを直接Zipファイルに保存する.NETアプリケーションの作成

     今回は、ComponentOne Studio Enterprise 2011JのZIP for .NETに収録されているC1Zipコントロールを取り上げます。このコントロールは、メモリストリームなどから直接データを圧縮するため、アプリケーションにこの機能を組み込むとデータを直接ZIPファイルとして保存できます。今回は、テキストボックスに入力されたテキストをそのままZIPファイルに保存したり、ZIPファイルから直接テキストを読み出すアプリケーションを作成してみました。

    [2012年01月25日]

  • 書式を持った文書をPDF化する.NET アプリケーションの作成

     今回は、ComponentOne Studio Enterprise 2011JのPDF for .NETに収録されているC1PdfDocumentを取り上げます。このコントロールはアプリケーションにPDFファイル作成機能を提供します。今回はこのコントロールを使って、書式とプロパティを持ったリッチテキスト文書をPDFドキュメントとして保存するWindowsアプリケーションを作ってみました。

    [2011年12月27日]

  • SQL Serverのデータをグリッドで表示するWPFアプリケーションの作成

     前回は、ComponentOne Studio Enterprise 2011JのC1FlexGridコントロールを使って、表形式でのデータの入出力を実装しました。今回はC1FlexGridの活用方法第2弾として、SQL Serverのデータベースファイルを連結し、複数テーブルから抽出したデータを表示するアプリケーションを作成します。

    [2011年12月19日]

  • 独自の入力グリッドを持ったWPFアプリケーションの作成

     今回は、「ComponentOne Studio Enterprise 2011J」に含まれているコンポーネントの中から、FlexGrid for WPFの「C1FlexGrid」を取りあげ、具体的なサンプルアプリケーションに沿って解説していきます。本稿では、表形式でデータの入力が行え、入力データをCSV形式のテキストファイルに保存することもできるアプリケーションを作成してみました。

    [2011年11月28日]

  • ページ内に別ウィンドウを持ったWPFアプリケーションの作成

     今回は「ComponentOne Studio Enterprise 2011J」に含まれているコンポーネントの中から、Windows for WPFの「C1Windowコントロール」を取りあげ、具体的なサンプルアプリケーションに沿って解説していきます。本稿では、アプリを紹介するモーダルウィンドウと、モードレスで表示する設定パネルを持つアプリケーションを作成してみます。

    [2011年10月31日]

  • 複数機能を表示するタブページを持ったWPFアプリケーションの作成

     今回は「ComponentOne Studio Enterprise 2011J」に含まれているコンポーネントの中から、TabControl for WPFの「C1TabControlコントロール」を取りあげ、具体的なサンプルアプリケーションに沿って解説していきます。本稿では、複数の機能を1つのタブにまとめて表示するアプリケーションを作成してみます。

    [2011年10月17日]

  • スクロール表示に対応する複合グラフを持ったWPFアプリケーションの作成

     今回も前回に引き続き「ComponentOne Studio Enterprise 2011J」に含まれているコンポーネントの中から、Chart for WPFの「C1Chartコントロール」を取りあげ、具体的なサンプルアプリケーションに沿って解説していきます。本稿では、棒グラフと折れ線グラフを組み合わせた色鮮やかな複合グラフを作成してみます。

    [2011年09月29日]

  • マウスイベントに対応したグラフを持つWPFアプリケーションの作成

     今回は、3月14日に発売が開始されたコンポーネントスイート「ComponentOne Studio Enterprise 2011J」に含まれているコンポーネントの中から、Chart for WPFを取りあげます。本稿では「C1Chartコントロール」を使って、見た目も綺麗な折れ線グラフを作成してみました。

    [2011年09月21日]

  • HTMLを表示できるラベルを持った.NETアプリケーションの作成

     今回は、ComponentOne Studio SuperToolTip for.NETの「C1SuperLabelコントロール」を取り上げます。このコントロールを使用すると、プレーンテキストではなく、HTMLでコーディングされた情報を表示でき、アプリケーションを一層リッチに拡張できます。

    [2011年07月22日]

  • ドラッグ&ドロップで項目移動できる ツリービューを持ったSilverlightアプリケーションの作成

     ComponentOne Studio for Silverlightに収録されているC1TreeViewコントロールは、階層ツリーを作成する際、好きな画像をアイコンに設定でき、文字色を選択してカラフルに設定できます。さらに、リスト項目をドラッグ&ドロップで入れ替えることもできます。今回は、このC1TreeViewコントロールを使って、見た目が綺麗で、ドラッグ&ドロップもできるツリービューを持ったSilverlightアプリケーションを作ってみました。

    [2011年06月14日]

  • スピンボックスを持ったSilverlightアプリケーションを作成する

     ComponentOne Studio for SilverlightのC1NumericBoxコントロールは、テキストボックスと数値を変更できる上下の矢印ボタン(スピンボタン)で構成される入力インターフェースです。テキストボックスでの数値入力や、ボタンでの数値の調節、数値の書式設定も可能です。今回は、このC1NumericBoxコントロールを使って、簡単な計算を行うSilverlightアプリケーションを作成してみました。

    [2011年05月27日]

  • コンテキストメニューを持ったSilverlightアプリケーションの作成

     ComponentOne Studio for SilverlightのC1ContextMenuコントロールは、Silverlightアプリケーション上でWindowsフォームのようにコンテキストメニューを使えるようにするコントロールで、コントロールごとにコンテキストメニューを組み込むことができます。今回は、この C1ContextMenuコントロールを使って、コントロールごとにコンテキストメニューを持ったWebページを作成してみました。

    [2011年05月16日]

  • Webページ内に複数のHTMLコンテンツを表示するSilverlightアプリケーションの作成

     ComponentOne Studio for SilverlightのC1HtmlHostコントロールは、Silverlightページ上に他のWebページやHTMLドキュメントを複数表示させることのできるコントロールです。指定したURLのWebを表示させるだけでなく、HTML文字列から直接Webページを表示する機能も持っています。今回は、このC1HtmlHostコントロールを使って、リストボックスで選択したWebページを表示し、XAMLコードからHTMLを表示するWebページを作成してみました。

    [2011年04月18日]

  • 縮小タイプのツールボックスを持ったSilverlightアプリケーションの作成

     ComponentOne Studio for SilverlightのC1Accordionコントロールは、ペインを展開・縮小させることのできるコントロールで、ボタンやコンボボックス、チェックボックスなどのコントロールをWebページに組み込むことができます。今回は、このC1Accordionコントロールを使って、テキストボックスを操作するツールボックス風UIを持ったWebページを作成してみました。

    [2011年04月13日]

  • ノブ型コントロールで数値を操作できる Silverlightのカウントダウンタイマーアプリケーションを作る

     ComponentOne Studio for SilverlightのC1Knobコントロールは、カセットコンロのノブのような形状をしたコントロールで、ノブを回すことで数値の増減を行うことができます。今回はこのC1Knobコントロールと、.NET FrameworkクラスライブラリのDispatcherTimerクラスを組み合わせ、カウントダウンタイマーを持ったWebページを作成してみました。

    [2011年03月28日]

  • ドロップダウンリストを使ったSilverlightアプリケーションの作成

     ComponentOne Studio for SilverlightのC1DropDownコントロールは、Silverlight標準のコントロールにはないドロップダウンリストコントロールを、Webページ上で使えるコントロールです。今回は、このC1DropDownコントロールにTreeViewコントロールを組み合わせて書籍のリストを表示し、書籍名をクリックするとそのカバー写真を表示するSilverlightアプリケーションを作成してみました。

    [2011年03月25日]

  • サイドキャプション付きメニューを持ったWindowsフォームを作る

     ComponentOne Studio 2010に収録されているC1MainMenuコントロールは、Windowsアプリケーションでおなじみの「ファイル」や「編集」といったメニューが、あらかじめ「標準メニュー」として備わっています。これらは、キャプションやアクセスキー、アイコンまで付いた状態で組み込んであり、リストから選ぶだけですぐに設定できます。さらに、メニューコマンドの横にキャプションを付ける「サイドキャプション」といった、標準メニューコントロールにはない機能も備えています。今回は、このC1MainMenuコントロールを使ったWindowsアプリケーションを作成しました。

    [2011年03月01日]

  • グリッドを使ってWindowsフォームにコントロールをレイアウトする

     ComponentOne Studio2010のC1Sizerコントロールは、.NET Frameworkから提供される基本レイアウト機能(Dock/Anchorプロパティ)を拡張する、強力なグリッドレイアウトマネージャを持つコンテナコントロールです。今回は、このC1Sizerコントロールを使用して、複数の入力コントロールを配置したWindowsフォームを作成してみました。

    [2011年02月23日]

  • ドッキング・分離可能なタブページを持った.NETアプリケーションの作成

     ComponentOne Studio for Windows FormsのC1DockingTabコントロールは、C1CommandDockコントロールと組み合わせて使用することで、個々のタブページをフォーム内の上下左右のどの位置にもドッキングでき、フォームから取り出してフローティングウィンドウとして表示することもできます。そこで、今回はこのC1DockingTabコントロールとC1CommandDockコントロールを使用した.NETアプリケーションを作成してみました。

    [2011年01月26日]

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